やりたいこと(シチュエーション)を選ぶだけで、判型・組み方向・綴じ・出力形式までまとめて設定されます。
現在の内容を書き出すか、ファイルまたは貼り付けテキストから読み込みます。
読込: テキストエリアへ貼り付けるか、ファイル読み込み後に「適用」を押してください。
カードや叙述順などの構造データは、本文中に「メモ」として保存されます(投稿・印刷・Word出力には含まれません)。ONの間は{{叙述順}}が常に本文へ保持されます。OFFにすると、確認後にこの作品の全構造記述を一括削除します。この設定は作品ごとに保存されます。
見出しリストのカード名チップ・カードモードの盤面カードにカーソルを乗せてから、 内容のフローティングプレビューが表示されるまでの遅延時間です。
ON(既定)では大カードを2D盤面/3D空間へ配置します。OFFでは盤面より上の固定レイヤーへ置き、盤面の拡大・縮小・パン・3D視点の影響を受けません。
盤面のカード(小)・カード拡大ウィンドウ(大)の本文テキスト、および盤面の関係線ラベルの基準サイズです。
カードにカード色が設定されている場合に、大カード・小カード・推移ビューのミニカード・盤面上のカード一覧パネルの背景へそのカード色を重ねる濃度です。枠線の色自体には影響しません。
推移ビューの見出し・時期・時点名を省略表示する上限です(全角文字幅換算)。画面が狭い場合は編集領域を守るため設定値より短く表示し、全文は名称へカーソルを合わせると確認できます。
一人称視点はカメラ位置を動かさず、その場で向きを変えます。注視点固定は、見ている地点を中心にカメラが回ります。 一人称視点のWASD/矢印は前後左右移動、注視点固定では上下が接近・離脱、左右が周回です。
3D表示の背景ドラッグは「回転」「パン(視点の平行移動)」のどちらかを素の動作にでき、 下のキーを押しながらドラッグするともう一方の動作になります。
カード上でホイールを回すと、そのカードだけを奥・手前(視線方向)へ移動できます。
書き込み先(見出し等)を指定していない新規カードを、本文の先頭・末尾のどちらへ配置するかの既定値です(既定: 末端)。カードモードでの新規カード作成、拡張機能からの新規カード作成の両方に適用されます。
既定(OFF)では、大カードの時点タブをクリックするたびにその時点専用の新しいウィンドウが開きます。ONにすると、新しいウィンドウを開かず今のウィンドウの表示だけをその時点へ切り替えます。
既定(OFF)では、時点タブを切り替えても基本(時点指定なし)・先行する時点から積み上がった内容(継承値)も一緒に表示されます。ONにすると、その時点に直接書かれた内容だけを表示します(編集対象で特定の時点を指定している場合の表示は、この設定に関わらず常にその時点だけの表示のままです)。
大カードからマウスが離れたとき、ホバー中だけ表示される行(+設定を追加などの追加行・概要の由来ラベル)が畳まれて縮小するまでの待ち時間です。0=即座に縮小(既定)。マウスが一瞬カードの外を通っただけで縮むのが煩わしい場合に増やします。
新しくカードウィンドウを開く時の初期値です。既定はOFF(参照専用)で、ONなら名称・属性・概要などの編集機能が有効になります(非表示ボタンはOFFでも常に利用可能です)。開いた後は、各カードウィンドウのタイトルにある鉛筆で窓ごとに切り替えます。
ON = タグを除去(クリーン表示) / OFF = タグをそのまま表示(原稿モードと同等)
全記法を OFF にすると、執筆モードは原稿モードと完全に同一の導線になります。
原稿・執筆・装飾の各ウィンドウ(横書き・縦書き)を新しく開いた時の段落同期の初期値です。同期に参加する窓は⚓OFF(無色)、参加しない窓は⚓ON(色付き)になります。既に開いているウィンドウの状態は変わりません。
このタブの設定は、新規ウィンドウ作成時のデフォルトです。既存ウィンドウへ反映する場合は、各モードの適用ボタンを使用します。
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このブラウザではデータベース保存ができません。一部機能を無効に設定しました
この状態ではメモリ上で執筆を継続できますが、タブを閉じると未保存内容が失われる場合があります。
テーブルのサイズを指定
ヘッダ行を含む行数を指定してください(最小 2)。
装飾小窓のボタン設定
チェックで表示・非表示を切り替え、ハンドル(⠿)をドラッグして並び順を変更します。
先行タブが起動中です。
多重起動を防ぐため、このタブは終了します。
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