盤面(2D/3D)でカードを俯瞰したい
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カードモードの盤面を2D表示・3D表示で切り替え、カード同士の関係を俯瞰する方法を解説します。
この機能について
盤面右側のボタンで、表示形式を切り替えられます。既定は平面(2D)表示ですが、同じボタンを押すたびに立体(3D)表示・推移ビュー・関係マトリクスへと順に切り替わります。3D表示では、背景をドラッグして視点を回転させたり、ホイールで距離を変えたりしながらカードの配置を立体的に確認できます。
手順
①既定では2D(平面)表示になっています。カード同士は関係名のラベル付きの線で結ばれます。
②表示切り替えボタンをもう一度押すと3D表示になります。背景ドラッグで視点を回転、ホイールで距離を調整、WASDや矢印キーでカメラを操作できます。
補足
- 表示切り替えボタンは、2D→3D→推移ビュー(@時点×分類のグリッド)→関係マトリクス(カード×カードの隣接行列)→2Dの順に、押すたびに1つずつ切り替わります。
- カードが画面外に散らばってしまった場合は「🔄 再配置」を押すと自動整列されます。
- 盤面は「📸 スナップ」からJPEG・PNG画像として保存したり、資料として作品に追加したりできます。