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盤面(2D/3D)でカードを俯瞰したい

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カードモードの盤面を2D表示・3D表示で切り替え、カード同士の関係を俯瞰する方法を解説します。

この機能について

盤面右側のボタンで、表示形式を切り替えられます。既定は平面(2D)表示ですが、同じボタンを押すたびに立体(3D)表示・推移ビュー・関係マトリクスへと順に切り替わります。3D表示では、背景をドラッグして視点を回転させたり、ホイールで距離を変えたりしながらカードの配置を立体的に確認できます。

手順

盤面右側のツールバー。「▦ 2D」ボタンが選択されており、盤面にはアリサとベンジャミンのカードが「幼馴染」の関係線で結ばれている

既定では2D(平面)表示になっています。カード同士は関係名のラベル付きの線で結ばれます。

同じボタンをもう一度押すと「🧊 3D」表示に切り替わり、盤面が立体的な格子状の空間として表示されている

表示切り替えボタンをもう一度押すと3D表示になります。背景ドラッグで視点を回転、ホイールで距離を調整、WASDや矢印キーでカメラを操作できます。

補足

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