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小説の資料を保存・管理したい

まずはこちらから:小説エディタを開いて、原稿を読み込む

小説エディタアプリを使って資料を保存・管理する方法を解説します。取材メモやWebページの切り抜き、参考画像、PDF・テキストファイルなどを、本文とは別に保存しておける機能です。

手順

画面の何もないところをクリックして出したメニュー

画面の何もない場所をクリックし、メニューから「資料一覧」を選ぶ

開いた資料一覧ウィンドウ(資料はまだ0件)

「資料一覧」ウィンドウが開く。ここから資料を作成・管理する

「+新規資料」で開いた、中身が空の資料ウィンドウ

「+新規資料」をクリックすると、新しい資料の編集ウィンドウが開く

資料ウィンドウに文章を書き込んだ状態

資料は自由に書き込める。Webページの文章や画像をそのままコピー&ペーストして保存することもできる

「名前変更」で開いた資料名の入力ダイアログ

ツールバーの「名前変更」から資料の名前を変えられる

資料一覧に反映された新しい資料名

変更した名前は「資料一覧」にもすぐ反映される

ズーム操作で表示を110%に拡大した資料ウィンドウ

表示が窮屈なときは、ズームで資料ウィンドウの表示倍率だけを変更できる

「⚙設定」で開いた、資料ごとのスタイル設定画面

「⚙設定」から、その資料だけの背景色・文字色・フォント・サイズを個別に設定できる(既定はアプリ全体のテーマに従う)

「+フォルダ」で作成したフォルダ

資料が増えてきたら、「+フォルダ」で分類用のフォルダを作れる

フォルダの中へ移動した資料

資料はドラッグ&ドロップでフォルダの中へ移動できる(フォルダの外へ戻すこともできる)

「+ファイル」から取り込んだ画像を開いた状態

「+ファイル」からは、画像・PDF・テキストファイルを直接取り込める。画像はそのまま資料として埋め込まれる

資料の削除確認ダイアログ

不要になった資料は🗑(削除)から、確認のうえ削除できる

補足

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